BOU2026 ― 2026年04月02日 23:59
3/31-4/2に開催された「Birds and People」がテーマのイギリス鳥学会大会に10年ぶりに参加・ポスター発表してきました。最近の年次大会の会場は、ノッティンガム大学。春のキャンパスの樹林からは、クロウタドリ、ヨーロッパコマドリ、ミソサザイ、シジュウカラ、アオガラ、ゴシキヒワ、チフチャフなどの様々な鳥のさえずりが聞こえてきました。池にはオオバン、バン、カナダガン、アオサギなど。
ICCB2025 ― 2025年06月20日 23:59
オーストラリア・クイーンズランド州ブリスベンで開催されたInternational Congress for Conservation Biology 2025に参加・ポスター発表してきました。
Springbrook National Parkの亜熱帯雨林へのミッド・エクスカーションにも参加してきましたが、向こうは晩秋で、鳥はさえずらないので、とても静か。コトドリ(Superb Lyrebird)の声は聴くことができました。ワラビーの仲間も見ることが出来ました。
Springbrook National Parkの亜熱帯雨林へのミッド・エクスカーションにも参加してきましたが、向こうは晩秋で、鳥はさえずらないので、とても静か。コトドリ(Superb Lyrebird)の声は聴くことができました。ワラビーの仲間も見ることが出来ました。
『図説 日本の森林 ―森・人・生き物の多様なかかわり―』刊行 ― 2024年10月01日 00:00
朝倉書店から『図説 日本の森林 ―森・人・生き物の多様なかかわり―』(日本森林学会(編))が刊行されました。私も1ページ、「熱田神宮社叢―市街地に残る暖温帯照葉樹林の痕跡」というタイトルで文章を書きました。
景観生態学連続セミナー「都市の景観生態」 ― 2023年09月27日 23:59
IALE2023 ― 2023年07月16日 23:54
ケニア・ナイロビで開催されたThe International Association for Landscape Ecology (IALE) の世界大会(IALE2023)に参加・ポスター発表してきました。
都市鳥ニュース記事 ― 2023年07月01日 22:30
都市鳥研究会のニュースレターに下記の2つの記事を寄稿しました。
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橋本啓史(2023.6)カラスの人工巣. 都市鳥ニュース 34: 4-5.
橋本啓史(2023.6)続・名古屋市東部におけるコシアカツバメの観察状況. 都市鳥ニュース 34: 8-9
システム/制御/情報 ― 2023年04月11日 23:47
システム制御情報学会の学会誌「システム/制御/情報」で組まれた特集「景観生態学分野におけるデジタルトランスフォーメーション」に以下の解説文を寄稿しました。
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橋本啓史(2023)鳥類の位置・移動経路を推定する技術. システム/制御/情報 67(4): 153-158
名古屋市におけるカラス2種の分布と個体数変化 ― 2022年12月27日 23:25
都市孤立林におけるシイ類の訪花昆虫相 ― 2022年08月03日 23:59
2014年に名古屋の熱田神宮周辺で調査したシイ類の訪花昆虫相についての論文(「調査研究」のカテゴリー)が、早期公開されました。
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橋本啓史・木村元則・戸丸信弘(2022.2.20受理)都市孤立林におけるスダジイ、コジイおよびその雑種への訪花昆虫相. 保全生態学研究 :



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